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| 大 会 名 |
プロレスリングU-STYLE |
| 日 時 |
4月20日(日) 開場14:30/開始15:00 |
| 会 場 |
西調布アリーナ 地図 |
席 種
/ 料 金
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3000円 (全席自由 当日500円アップ) |
| 出場予定 |
中村大介(U-FILE CAMP.com)、大久保一樹(U-FILE
CAMP.com)、竹田誠志(U-FILE CAMP町田)、正剛(U-FILE CAMP登戸)、長井憲治(U-FILE CAMP赤羽) ほか |
| イベント |
田村潔司トークショー
『Uとは何か? 船木誠勝戦を語る!』 |
| チケット申込 |
[ 前売りチケット申し込み ※当日チケット引き換え ]
件名:「ユースタイル」
内容:チケット枚数/お名前/住所/電話番号 明記の上
info@u-filecamp.com
へお申込み下さい。 |
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| [ U-STYLEルール ] |
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| 大会名 |
日 時 |
場 所 |
メインカード |
結果 |
| U-Zeal |
2006.11.11(土) |
西調布アリーナ |
中村大介 vs 佐藤豪則 |
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| U-Zeal |
2006.10.14(土) |
西調布アリーナ |
中村大介 vs 小田貴久 |
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| U-Zeal |
2006.9.9(土) |
西調布アリーナ |
中村大介 vs 吉田智彦 |
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| U-Zeal |
2006.6.10(土) |
西調布アリーナ |
中村大介 vs 松田英久 |
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| U-Zeal |
2006.5.13(土) |
西調布アリーナ |
中村大介 vs 磯崎則理 |
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| U-Zeal |
2006.4.8(土) |
西調布アリーナ |
中村大介 vs 松田真吾 |
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| U-Zeal |
2006.3.11(土) |
西調布アリーナ |
中村大介 vs 小田貴久 |
結果 |
| U-STYLE
Axis |
2005.11.23(祝・水) |
有明コロシアム |
田村潔司 vs ジョシュ・バーネット |
結果 |
| U-STYLE
12 |
2004.12.07(火) |
後楽園ホール |
田村・富宅 vs 上山・池本 |
結果 |
| U-STYLE
11 |
2004.10.09(土) |
ディファ有明 |
上山龍紀 vs 池本誠知 |
結果 |
| U-STYLE
10 |
2004.08.18(水) |
後楽園ホール |
田村潔司 vs アレクサンダー大塚 |
結果 |
| U-STYLE
9 |
2004.08.07(土) |
梅田ステラホール |
田村潔司 vs 三島☆ド根性ノ助 |
結果 |
| U-STYLE
8 |
2004.04.28(水) |
後楽園ホール |
佐々木恭介 vs 垣原賢人 |
結果 |
| U-STYLE
7 |
2004.03.13(土) |
梅田ステラホール |
田村潔司 vs 佐々木恭介 |
結果 |
U-STYLE
6
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2004.02.04(水) |
後楽園ホール |
田村潔司 vs 高阪剛 |
結果 |
| U-STYLE
5 |
2003.12.09(火) |
後楽園ホール |
田村潔司 vs 藤井克久 |
結果 |
| U-STYLE
4 |
2003.10.06(月) |
後楽園ホール |
佐々木恭介 vs 藤井克久 |
結果 |
| U-STYLE
3 |
2003.06.29(日) |
梅田ステラホール |
田村潔司 vs 富宅 飛駈 |
結果 |
| U-STYLE
2 |
2003.04.06(日) |
ディファ有明 |
田村潔司 vs 三島☆ド根性ノ助 |
結果 |
| U-STYLE
1 |
2003.02.15(土) |
ディファ有明 |
田村潔司 vs 坂田 亘 |
結果 |
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U-STYLEとは ■■■ |
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蹴り・投げ・関節技が主体となる「UWF」スタイルのプロレスを再興すべく、田村潔司が旗揚げしたイベント。
K-1やPRIDEが台頭する時代に、あえて「脱バーリ・トゥード」、つまり過熱し続けるバイオレンス性を排除した、膠着のない試合を目指す。
ルールはかつてのUWFルールをほぼ再現。
ロストポイント制の採用により、ダウンやエスケープが認められる。そのため、一度のミスで試合が決着するリスクが減少するため、よりアグレッシブでハイレベルな技術の応酬が期待される。3カウントはなく、勝敗はギブアップ、ポイント判定で決まる。
格闘技ジム「U−FILE CAMP」の主宰者でもある田村。
旗揚げ戦には4人の門下生が出場し「もちろん本人の希望もあるが、将来的にはジム育ちの選手が立つリング」とU−STYLEを位置付ける。独立した門下生が次々にジムを開いていけば選手層はどんどん厚くなる。
従来のプロレス団体とは異なった、部屋制で発展した大相撲のような選手育成システムも描いている。
バーリ・トゥードの人気に押されぎみのプロレス界だが、より凄惨にエスカレートする現状を見た田村は、「バーリ・トゥードには感動する映画を見終わったときのような余韻がない。
見ている人に『明日もがんばろう』という余韻が残る試合にしたい」と語る。
自らが頑なにこだわり続けた「U」のスタイルで、ファンに夢を与えるプロレスを実現する場、それが「プロレスリング U-STYLE」なのである。
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